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モバイルアプリはどちらで開発するべきか?
ネイティブアプリはオフラインで動作可能
ネイティブアプリのビューアなら、オフラインで利用でき、サクサクと軽快に動きます。
しかし、ネイティブアプリにはOSが複数あり、開発環境も違うので、導入・運用に時間とコストがかかるデメリットもあります。

HTML5はリーズナブルなコストでマルチデバイスに対応可能
HTML5なら、マルチデバイスを柔軟かつリーズナブルなコストで利用できます。
また、端末に基本搭載のブラウザを開くだけですぐにアクセスできます。
しかし、オフラインで利用できないデメリットがあります。

ネイティブアプリとHTML5の共存
今は最適な技術を選択し、それぞれのデバイスに最適化したコンテンツを用意する時代です。
「Wisebook」ならネイティブアプリやHTML5のメリットを生かし、ユーザーにベストな体験を提供できます。

■ ネイティブアプリとHTML5の比較
  ネイティブアプリ HTML5
マルチメディア対応(動画・音声)
外部リンク、全文検索、ペン、メモ
インタラクティブ表現
オフライン対応 ×
SEO対応 ×
マルチデバイス対応
開発コスト 割高 割安
App Store審査 有り 無し
ネイティブアプリとHTML5を共存させたハイブリッドビューアを提供しております。
デジタルカタログ・電子書籍システムにかかわるお問い合わせ・お見積のご依頼を承っております。
受付時間  平日10:00〜18:00
sales@kovec.co.jp
 
モバイルアプリはどちらで開発するべきか? 電子書籍とデジタルカタログの違い PDFとデジタルカタログの比較 紙とデジタルカタログの比較
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